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後遺障害の裁判例

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後遺障害の裁判例

裁判例のご紹介

このページでは、交通事故により後遺障害が残った場合の賠償額を判断した裁判例をまとめてご紹介しております。これらの裁判例を見ていただくと、保険会社の提示額がいかに低い額であるかをお分かりいただけると思います。事故により後遺症が残った方におかれましては、保険会社の言うままに示談するのではなく、必ず弁護士へご相談ください。

後遺障害が残った場合には,後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益が問題となります。これらの賠償額は、被害者の年齢や職業などの事情が考慮されて決まります。以下では、多くある裁判例の中から、できる限り、多様な事例を集めてご紹介いたしておりますので、適正な賠償金を考える上でのご参考としていただけますと幸いです。具体的な賠償金額の算定については必ず弁護士へご相談ください。

後遺障害1級の裁判例

後遺障害2級の裁判例

後遺障害3級の裁判例

後遺障害4級の裁判例

後遺障害5級の裁判例

後遺障害6級の裁判例

後遺障害7級の裁判例

後遺障害8級の裁判例

後遺障害9級の裁判例

後遺障害10級の裁判例

後遺障害11級の裁判例

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